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M1 Maxまとめ

Apple M1 Maxチップとは

M1 Maxチップは、10コアのCPU、最大32コアのGPU、16コアのニューラルエンジンから構成されている。

CPUは、高性能コア8つと高効率コア2つが組み合わさった10コア構成。GPUは、24コアと32コアから選択できる。

メディアエンジンも内蔵しており、共通してハードウェアアクセラレーテッドH.264、HEVC、ProRes、ProRes RAWをサポートし、ビデオデコードエンジンが用意されている。32コアGPUモデルは唯一、ビデオエンコードエンジンとProResエンコード/デコードエンジンが2つずつ搭載されている。

Apple M1 Maxチップの構成

  • 8つの高性能コアと2つの高効率コアを搭載した10コアCPU
    • 24コアGPU
    • 最大64GBのユニファイドメモリ
    • 400GB/sのメモリ帯域幅
    • 16コアNeural Engine
  • 8つの高性能コアと2つの高効率コアを搭載した10コアCPU
    • 32コアGPU
    • 最大64GBのユニファイドメモリ
    • 400GB/sのメモリ帯域幅
    • 16コアNeural Engine
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