ゴリミーブログ パパミー 出産・子育て・育児 アッシーとなったパパのとある休日を、EOS R6+35mm F1.8 MACRO IS STMで撮ってみた 8 g.O.R.i 2020年09月13日 アッシーとなったパパのとある休日を、EOS R6+35mm F1.8 MACRO IS STMで撮ってみた 深く考えずに適当に撮影してもピントが合うし、被写体も際立つし、操作性が5D Mark 4と似ていて快適 帰宅してからは、急いで風呂に入った次女を受け取り着替えさせて食事を上げ、妻が次女を寝かしつけをしている間に長女と風呂に入る。僕らが帰宅して犬は嬉しそう。 風呂に入る前の時間も元気に遊ぶ長女。 ママの手作りおもちゃ。 食事中の次女。 食後の次女は寝る前の時間を、長女と遊んで過ごす。ハチの頭ごっちんガードは、長女の強い希望で付けさせられた。 この日は長女が風呂に入りたがらないという問題が起きたが、長女もパパの強い粘りに屈して入浴を完了。晩ご飯を食べる時間に。犬も同じ時間に食事だ。 寝かしつけは妻がしてくれているので、その間はリビングでYouTubeを見ながらわずかなフリータイム。EOS R6を購入したため、カメラ界隈のYouTuberを見る機会が増えた。Peter McKinnon氏は有名だが、この動画で共演しているPotato Jet氏も好きだ。 フリータイムは時間制限を設けなければいつまでも見てしまうため、時間を区切って仕事へ。この記事を完成させるつもりで取り掛かったが、写真の枚数が膨大だったため翌日に持ち越した。僕の1日が終わった。 EOS R6とRF35mm F1.8 MACRO IS STMの組み合わせはとても気に入った。EOS R6はスナップ用に使っていたEOS RPに比べると格段に重いが、僕が愛用していたEOS 5D Mark 4に近い操作性になったことが何よりも嬉しい。レンズも明るく、35mmの画角も使いやすい。単焦点はズームのことを考えずに撮影できる点が良い。 EOS R6の魅力を活かすのであれば、RFレンズのハイエンドモデルを用意したほうが良いと思うが、現状ではEF24-105mm F4L IS USMにマウントアダプターを取り付けて使用しているため、それほど困っていない。撮影する仕事が増えればRFレンズの追加購入を検討するが、自宅の物撮りであれば現状で問題なし。普段のスナップ用はEF24-105mm F4L IS USMまたはキットレンズのRF24-105mm F4-7.1 IS STMを使い分けてみたいと思う。 24-105のf4通し、確かに写りとかも桁違いにいいんだけど、キットレンズよりも300gも重いんだよなあ、絶対持ち歩かなくなるだろうなw僕は自宅での物撮りが多いし、普段はキットレンズか35mm/f1.8の単焦点を常用として使うのが良いかもな。持ち歩く習慣を付けたいんや!!!!カメラバッグあるしw— g.O.R.i(ゴリミー管理人) (@planetofgori) September 13, 2020 Canon ミラーレス一眼カメラ EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキット ブラック Canon 価格:379834円(掲載時) Amazon.co.jpで詳細を見る 楽天で詳細を見る レビューの点数が設定されていないためブロックを表示できません。 1 2 3 4 5